設立:1921年5月 |
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資本金:678億7000万円 |
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株式公開:東証一部 |
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売上高:1兆8933億4300万円(2007年3月) |
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従業員数:6231人 |
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事業内容: |
■建設・鉱山機械(油圧ショベル)の製造・販売 ■産業機械・車両(フォークリフト)の製造・販売 ■半導体(シリコンウェーハ)の製造・販売 ■情報通信機器の製造・販売 <沿革> ・1921年 5月 小松鉄工所を竹内鉱業(株)より分離独立し、「(株)小松製作所」を設立 ・1938年 5月 粟津工場開設 ・1951年 8月 本社を小松から東京へ移転 ・1952年 10月 大阪工場開設 ・1981年 11月 日本品質管理賞受賞 ・2002年 1月 米国にユーティリティ生産拠点「ニューベリー工場」を設立 ・2007年 1月に石川・茨城県・インドに工場を新設。 |
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会社の特徴: |
■建設・鉱山機械分野で国内首位、世界第2位を誇ります。 ■建設機械とIT(情報技術)の融合をコンセプトに、お客様の事業活動から生み出される価値を更に高める為、ITを活用し改革を進めています。具体的にはITを駆使した機械稼動管理システムを建設機械に搭載することで、GPS衛星を利用して、全世界に点在するお客さまの機械の稼動状況や位置情報をリアルタイムで把握できるようにしたり、給油、オイル交換、故障への未然対応や盗難防 止など、サービス面での変化と共に、市場の変化を直接かつ迅速に把握し、販売・生産・在庫の計画に的確に反映させるなど、情報の共有化とビジネスモデルの進化が今後も見込まれています。 ■成長性の高い中国、東南アジア、中近東市場(グレーターアジア)におけるシェア拡大に引き続き注力しており、特にBRICsをターゲットに海外市場を広げています。人口が多く、エネルギー資源を豊富に持っている国々は、建機業界にとっても期待度が大きく、特にオリンピックや万博などを 控えた中国では大きなまだまだ多くのビジネスチャンスがあります。 ■エンジンから電子制御技術まで、建設機械の製造工程全てを自社開発。個々のニーズに対応したコマツならではの創造的な機械を迅速に開発・生産しています。
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募集職種一覧: (公開可能のみ表示) |
法務職
東証一部上場の大手建機メーカーでの建設機械の開発設計
東証一部上場の大手建機メーカーでの生産管理
東証一部上場の大手建機メーカーでのディーゼルエンジン設計
生産技術
東証一部上場の大手建機メーカーでの購買
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