設立:2000年1月 |
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資本金:20億円 |
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株式公開: |
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売上高:1704億円((2006年日本法人決算) |
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従業員数:3116人 |
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事業内容: |
<事業内容> ■医療用医薬品の開発、製造及び販売 ■主要領域:循環器領域(クレストール、セロケン、テノーミン)、消化器領域(オメプラール)、呼吸器領域(パルミコートタービュヘイラー)、オンコロジー領域(イレッサ、ノルバデックス、ゾラデックス、カソデックス、アリミデックス)、脳神経領域(ディプリバン、キシロカイン、ゾーミッグ) ■本社:大阪、支社:東京、支店:札幌、仙台、北関東、東京第一、東京第二、甲信越、横浜、名古屋、京都、大阪、神戸、広島、高松、福岡第一、福岡第二の合計15ヶ所、工場:滋賀県米原市、物流センター:大阪府茨木市
<沿革> ■アストラジャパンとゼネカ薬品の合併により、2000年1月1日発足、世界第6位の医薬品メーカー |
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会社の特徴: |
■世界6位のイギリスに本社を持つ医薬品メーカーです。 ■世界中で6万5千人の社員を有し、239億5,000万ドル(2005年実績)の売り上げを上げています。 ■2005年は研究開発費として、売上の14.1%にあたる33億7900万ドル(3950億円)を投じています。今後も年間25億〜30億ドル(2750億〜30300億円)の投資を行なう予定です。 ■Newsweek誌(日本版)世界企業ランキングでは2005年1位、2006年2位、2007年1位を受賞しています。 ■2001年と2004年の過去2回、米国の著名な研究開発専門誌「R&D Direction」で“ベスト・パイプライン”を受賞するなど、質の高い新薬の開発を推し進めています。 ■グローバルでは103種の開発プロジェクトが進行中です。 ■日本でもパイプラインを充実させ、高薬価の新薬を導入するため、は2008年度に過去最高の20品目以上の新薬候補の臨床試験を始め、前年度3割増の100億円を投じる予定です。(抗癌剤、循環器治療薬など)
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募集職種一覧: (公開可能のみ表示) |
製造移管・製造所移管担当者
品質保証担当者
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