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テネコオートモティブジャパン
設立:1973年1月 資本金:3億3100万円 株式公開:
売上高:約4億円 従業員数:37人  

事業内容:
【事業内容】
■ライドコントロール・エキゾーストシステムの取り扱い世界最大のメーカー。
■米国大手自動車サプライヤーの日本法人である同社は、日本のアフターマーケットに向け、ショックアブソーバの輸入・販売を開始しました。1987年には取扱商品も4WD車用スポーツショックアブソーバと、エキゾーストシステムを加えて現在に至っています。
■国内自動車メーカー向けのOEM供給およびアフターマーケットでの販売。
現在では世界24カ国に80カ所の生産拠点と技術開発拠点を保有。ワールドワイドでの従業員数約1万9000名、年間売上高47億ドル(日本円換算5405億円:1ドル=115円で計算)の世界的有力企業へと発展しています。
【沿革】
■日本では、1973年にモンロージャパン株式会社としてスタートしました。その後、1987年に現在のテネコオートモティブジャパン株式会社へと社名を変更し、日本の市場にしっかりと根を下ろしています。
会社の特徴: ■OEM市場向けビジネスとしては、1983年に米国製ショックアブソーバについて、日本の自動車メーカーとの間で初めてOEM供給の開発を行う。以来、国内本社ビル内にテニクカルセンターを開設し、名古屋オフィス・広島オフィスを設置し、世界中に生産拠点を置く、日本自動車メーカー各社との技術協力や情報交換の窓口としてライドコントロール及びエキゾーストシステムの開発に携わっています。
■テネコ社は最新のビジネススールを提供し、従業員が業務改善を継続的に行なえるよう支援をしています。
Business Operating System (BOS) :組織全体の継続的改善を推進・管理するための統制されたシステムで、主要な指標として技術的な優位性、より良い顧客サービス、卓越したプログラムマネジメントより達成される顧客満足を採用しています。
Economic Value Added (EVA):主要財務指標の一つで、日々のオペレーション・予算策定及び資本投下に関する意思決定のフレームワークを提供します。EVAの採用により事業戦略の推進、経費の削減、資本効率の向上を図っています。
Six Sigma :無駄を省きプロセスを改善するためにシックスシグマを採用しています。“ブラックベルト”の社員がこの活動をリードしています。
Total Value Management (TVM):組織のあらゆる階層のチームが月1回ミーティングを持ち、コストセイビング案をブレーンストーミング、ディスカッションします。この取り組みにより大幅な経費の削減を実現しています。
募集職種一覧:
(公開可能のみ表示)
プロジェクトエンジニア設計(ショックアブソーバ)第二新卒
プロジェクトエンジニア設計(排気系部品)第二新卒
プロジェクトエンジニア(エラストマー製品)
プロジェクトアシスタントエンジニア(ショックアブソーバ)
セールスマネジャー
グローバルプログラムマネジャー(排気系部品)
プロジェクトエンジニア(排気系部品)