Dybe!1月特集は「今年はすぐやる!」

1月。新年の目標を立て、「今年こそは変わるぞ!」と意気込むも、気づけば三日坊主……。

Dybe!1月特集は「今年はすぐやる!」。今度こそ自分改革をしたいと考えている皆さんに向けて、選りすぐりの4本をお送りします。

特集①ショボい目標から始めよう。「すぐやる人」になるための今日からできる行動習慣|塚本亮

20万部超のベストセラー『「すぐやる人」と「やれない人」の習慣』(明日香出版社)の著者である塚本亮さん。

偏差値30台で退学寸前の問題児から、同志社大学に現役合格、さらにケンブリッジ大学で心理学を学んだ塚本さんのメソッドは、誰でもすぐできるシンプルなものでした。

特集②思考のスピードぶち上がり!“0秒”アウトプット術|伊藤羊一

ヤフー株式会社の企業内大学「Yahoo!アカデミア」学長で、『1分で話せ』『0秒で動け』(SBクリエイティブ)を著書にもつ伊藤羊一さんに、仕事のスピードを上げる方法を伺いました。

記事内では、仕事のスピードを上げるために「まずは直感で結論を出す」と一見ロジカルとは遠い見解をしていますが、その根拠とは……?

完璧主義ゆえに仕事が遅くなる人や、タスクを抱えすぎてしまう人必見です。

特集③金メダリストのメンタルコーチ直伝! やる気に頼らず結果を出す方法|鈴木颯人

自分が立てた目標、本当に自分の意思で設定したものですか?

もしかしたら、“数値”を目標にしていませんか?

金メダリストを5人輩出したスポーツメンタルコーチで、著書に『一流を目指すメンタル術』(三笠書房)を持つ鈴木颯人さんに、目標を達成するためのやる気の継続方法を伺いました。

特集④「若いうちに失敗のセンスを磨いておけ」米倉涼子主演ドラマPの失敗学|内山聖子

「私、失敗しないので」のセリフでおなじみの大人気ドラマシリーズ『ドクターX』を手がけたプロデューサー・内山聖子さんは、「私、失敗ばかりなので」と話します。

失敗を恐れて行動できない人に向けて、失敗しても打席に立ち続けることが大切な理由を教えていただきました。失敗をメリットと感じられれば、今すぐ行動できるようになるかもしれません。

Dybe!2月の特集は「休む勇気。」をお届けする予定です。